全工程で受け入れから払い出しの履歴をとることで入荷から出荷までの「製品トレーサビリティ管理」の実現を可能にします。


部分的、段階的なシステム導入が可能

1工程のみの部分的な実績収集や、段階的なシステム導入が可能です。

各工程ごとに実績収集システムの導入が可能です

»ピッキング ・・・ ピッキングの工程でチェック・照合したい。
»製造 ・・・ 製造の工程では重点的に調査したい。
»在庫 ・・・ 正確な在庫を把握して、余剰在庫を削減したい。
»出荷 ・・・ 現品票、オーダー、出荷リストとの3点照合をしたい。

実績収集システム導入で期待される効果

生産計画に基づいた計画的経営

  • 生産進捗状況の的確な把握
  • (品目別等の)実際原価の正確な把握
  • 「根拠のある」標準原価の策定
  • 適正在庫の維持

より安く、より早く製品を提供できる仕組みづくり

  • 納期の厳守
  • 作業実績の「見える化」による作業改善機会の創出
  • 原価管理の基礎データ収集
    • 原価管理システムによる分析→コスト削減活動のさらなる推進
    • 現場への負荷を最小限に抑えた原価管理環境の構築

関連項目

・実績収集システム(TOP機能・特長システムイメージ画面イメージ活用事例

カタログ

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実績収集システム
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